思わず買ってもうた?って感じです

知り合いの人が旅行に誘ってくれたりもしたので、ちょっと気分が盛り上がっているところ。そこで、前から気になっていた水着を買ってみることにしたんです。すでに結構リサーチだけはしていて、タンキニ水着にしようとかはずっと考えていたんですね。それで、ひとまずネットとかで物色していたりしました。

夏じゃないと水着ってなかなか店舗では出会えないので、そこが辛いな?とか思っていたのですが、ネットならかなりお安く買えるのでもういいかなって思いまして。年貢の納めどきかと思って購入してみることに。あっさりと買えてしまうこと自体は知っていましたが、一応ポイントなんかも多少使えたのでその意味ではホッと一息って感じです。

柄とか迷ったのですが、ボタニカルなものにしてみました。と言ってもベースはネイビーなのであまり派手すぎないやつって感じです。リゾート気分も味わえるかな?って思うのでとにかく届くのを楽しみにしたいなって思います。そして、水着を買ってしまったのでちゃんとその分稼がないとな?なんて思うところです。今日はこのまま副業を一生懸命やろうって思います。そろそろ体型も気になるのでそれを夏までにシェイプアップしながら水着のために色々頑張ろうって思います。

全然ゲームじゃない現実の厳しさ

今は受験シーズンで、予備校に行くとチューターが勉強を教えてくれるとき「ゲームのように楽しみながら勉強するといいよ」と言われることがあると思う。確かに一理はあるなとは思うが、ゲームに人生をかけるまでやる人はそんなに多くないと思うが、受験は人生がかかっている。受験戦争というように弱肉強食の凄まじい争いであり、楽しんでやるようなものではないと思う。また、受験生ではなくても職場の仕事で、同じようなことを言われることもある。

確かに何のユーモアもなく鉄面皮のように働く場所は、それはそれで息苦しいと思うし、過労死するほどの激しい職場であれば、到底ゲームとは言えないものだとは思う。もちろん、まずは勉強にとっかかりをつけるため、そのようなアドバイスをすることはあると思うが、結局、その延長線上に厳しい環境があるのを分かっていれば、導入部分でそれを指摘してほしいなと思う。現実の厳しさ、合格基準の偏差値、就職率、離職率など、自分の未来がかかっているのだから、それをゲーム感覚で捉えない方がいいと思う。スパルタ式と言う言葉もあるが、将来で悲観するより、若い時にいろいろな厳しい環境を知り、サバイバル能力を身に着けていくことが重要だと思う。