全日本フィギュアスケート選手権女子白熱

浅田真央さんが引退してしまったので、それほどフィギュアは見なくなるかなあなんて思っていたのですが、やっぱり釘付けになっています。フジテレビで放映していましたが、ホントは他にも私の好きな番組がたくさんあって、なんでこの日に集中してるのよーなんて思いながら、結局リアルタイムで見たのはフィギュアスケートでした。他の番組は録画であとでゆっくり楽しみます。全日本はトップ選手だけでなくもう少しランクの低い選手も見れたりしてそれも一年に1回のことですよね。7時台では「いろんな選手がいるんだなあ。

これらの選手たちにとっては、フリーに残れるかどうかが勝負なのだろうしみんなそれぞれ賭ける思いがあるのだろうな」って思いながらみていたのです。その中でジュニアの紀平選手はこれからが楽しみの滑りでしたね。アクセルジャンプが成功して浅田さん以来のショートでの成功だとか。最後のトリプルルッツが失敗してしまいましたが、あれが成功していたら果たして1位はどうなっていたのだろうって感じです。番組後半上位選手たちの滑りを見ているとさすがに上位選手たちの滑りは、ジャンプ、ステップなど格が違うのだなと思いながらみていました。

でも、緊張して失敗してしまった選手がいて気の毒な選手もいました。1位は坂本香織選手。坂本選手の滑り、その後の表情を見ていると元気はつらつとしていて伸び盛りって感じも見受けられます。でも、全般を通して本郷選手の滑りがとても心打つものがありました。3位に入れてよかったですね。次のフリーで結果が決まりますが、これでオリンピックに行ける選手が決まりますが、今のところ確実な選手がいないので、フリーの皆さんでの滑りに注目しています。

結婚前の同居問題

「結婚前の同居問題・・・」
いかにもドロドロしていそうな話ですが、本当はこういう問題に直面しています。

同居問題など、まるで他人事のようにして考えていたのが自分にも訪れるなんて
思いもしていませんでした。

誰でも生活の環境を切り替えるのって、とても勇気がいることですよね。
初々しい時期ならともかく、年を重ねるとだんだん億劫になるものです。

ただし・・・同居なんて周りから絶対にやめたほうがいい!なんて言われながらも
どんなものか直面してみないと思い付かものです。

話し合いをしておる最初の段階が肝心ですね。
誰が妥協するか、何が大切なのか。プライオリティーを置きながら決めていきたいものです。

話し合いは、直接はできないので彼を通じてとなると、また話が少しなる部分もありますね。
直接話し合いができないところが、悔しいところです。

相手の親も自分の親も大切にしたいからこそ
適度な距離でいたいものです。

また、困ったときはお互いに助け合いながら生活していける距離にいてほしいものです。
こういう距離が難しいところですよね。

色んな道徳心がある中で、みんながそれぞれを尊重しながら生活していければ最高ですよね。

どうしてもうまく乗り越えたいこういう同居問題。
自分の気持ちを精一杯伝えていきたいだ。

新たなる発見

我が夫が、今日の夕食の支度をしだした。

私と娘は一応仕事を持っている。

しかし夫は、ただいま無職、主夫なのである。

別に「夕食の支度をしてちょうだい」なんて、頼んだわけではない。

おもむろに土鍋を取り出し、「豆腐買ってきて鍋に入れるか?」と言ったのでお願いした。

コンビニに行って豆腐とフライドチキンを買ってきたようだ。

私は洗濯物を干すので、夫に全てを託すことにした。

ケチな?私とは違って、なかなか豪快である。

キャベツやら白菜やら、冷蔵庫にある野菜を片っ端から切ってゆく。

洗濯物を干し終わり、茶碗やら箸やらを用意してふと、テーブルを見た。

「ん?あれ?フライドチキンがない、2個買ってきたのをもう食べちゃったのか、、」

鍋敷きを敷いて鍋を置いて蓋を取ったとたん、思わず声に出ない叫び声を(そんな声あるのか?)あげてしまった。

ふ、、ふ、、フライドチキンがあ!鍋の具になっている!

何考えてえいるの?夫よ。

娘が仕事から帰ってきて鍋を見たとたん、目が点になっていた。

一体どんな味になっているのかフライドチキン入の鍋。

恐る恐る、食べる。

あ?そんなに抵抗ないかも、、。

新たなる発見である、和洋折衷(わようせっちゅう)とはこのことか?

何だかんだ言いながら、それなりにいつもの鍋と変わりなく食べた。

しかしこれに味をしめて、また得体の知れないものを入れられても困るし、、

しばらくは鍋は封印しておこうか、、

いやいや、案外私が、入れちゃったりして。

だって私が一番、フライド鍋チキンを食べたから。

日本の良さって海外に行くと改めて実感する。

日本の文化について。

海外にいくと改めて日本の良さを感じます。
けれど、日本にいると全てが普通なんですよね。
今回は私が感じた日本の良さを紹介します。

最新「着物」
それぞれの国に伝統的な服がありますよね。けれどその中でも着物てすさまじく美しいものだと思います。
着物って誰に聞いても完全可愛いっておっしゃるんですよね。
着物だけではないけど、伝統衣装ってどの国もだんだんはおる機会が減っていますよね。
若いひとがもっと大切にしていかなきゃいけないんだけど、なかなか難しいのも現実ですよね。
海外に行きは、自分が着物を着た写真を1枚持って行くだけでも話題ができでいいかもしれません!

次「食べ物」
日本食嫌いな人にはなかなか突き当たりません。
時折刺身の鬱陶しいという外人もいますが、稀だ。
海外にいると、寿司を設けるのって困難んですよね。
簡単な日本食も外人を食べさせると死ぬほど喜んでもらえる。
醤油・みりん・カツオだしなど日本人にとりまして当たり前のものですが、外人には当たり前ではありません。
外人も結構醤油を通じて要る人確かめるけど、醤油の使い方が日本人と違うのです。
なんでふとした日本食が作れるだけでも、友達を創るチャンスが増えたりするかも?!